シックハウスやバリアフリーなど健康住宅の取扱い

環境保全と住まう人への配慮。いまタカマスができることを実践してゆく【高増工務店】
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環境保全と住まう人への配慮。いまタカマスができることを実践してゆく。

三重県四日市市の工務店(高増工務店)建設業の立場から環境問題を見つめるとき、最も優先されることは木材の使用を最小限に抑えることではないでしょうか。“資源をムダにしないこと”とは、住宅のライフサイクルを高め、住まい方の変化と共にメンテナンスが容易に施せる可変性のある住まいをつくること。そのためには時の経過とともに味わいが増す、街の財産とも言えるような価値のある家をつくることです。それと共に自然風や太陽光エネルギーの積極活用で、環境に負荷をかけない省エネと住まう人の健康や精神的な側面から考えるバウビオロギーについても今後の重要なポイントとなります。

さらにタカマスでは住宅資材に化学製品の使用を抑えること、できる限り天然素材やムク材を採用するなど、シックハウス対策を自社内でマニュアル化しています。バリアフリーについても多角的な観点で住宅への実用化を目指し、設立当初より掲げた“健康住宅”のプロジェクトも推し進めています。
『安全で安心な家』とは環境にも住まう人にもやさしい、長く住み継ぐことのできる家です。タカマスの数々の施工事例をご覧ください。1971年の創業より、全てがこうした考えのもとに建てられています。

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